soundpipeを利用して、JavaScriptの開発のみで音声にエコーをかけるデモ
エコーの強度をJavaScriptのスライダで操作できます。
エコー(echo)のwebサービスを使ったsoundpipeを叩いています
http://pipes.yahoo.com/pipes/pipe.run?_id=tkHAMLWN3BGK8OuBj9zu1g&_render=json&_callback=callback&
このURLの後ろに編集する音声を url= としてencodeURIComponentでエンコードしてつなげ、さらにエコーの強度を intensity= として指定します。
YahooPipesのurlはクロスドメインになるので、scriptタグを使ってクロスドメインAJAXします
YahooPipesのurlに、_callback=callback を入れると、callback関数が呼ばれ、返ってきたJSONからエフェクトをかけたmp3のurlを抜き出してFlashのmp3プレイヤーに渡しています。
エコー強度: